私がロンドン留学した理由とイメージコンサルティング

こんにちは、

ビジネスコンサルタント田嶋洋子です。

 

ココ・シャネルの名言に、こんな言葉があります。

 

“If a woman is poorly dressed, you notice her dress, and if she’s impeccably dressed, you notice the woman.” by Coco Chanel

「素敵な洋服を着ているとき、そんなに似合わなくても人々はその洋服を褒めますが、
ピッタリあなたに合った服を着ている時、その服があなたの存在感を引き立てます。」 by ココ・シャネル

 

 

サンフランシスコの友人宅に来ていました。

こんなゴールデンゲートブリッジを見下ろすオーシャンビューの素敵な邸宅で。

 

さかのぼること7年前にシリコンバレーで、

見たこともないくらいキラキラ輝いていた女性起業家達の姿を見た時

「この人達は、なぜこんなに魅力的なんだろう、、

もしかして宇宙人なんじゃない?」(笑)と思ったほど。

 

実際、私がこのイメージコンサルを取り入れてからは、

私のビジネスは成長してビジネスコンサルもパーソナルコンサルも常に満席。

仕事で契約してもらいやすくなっただけでなく

日常でも人から声をかけてもらいやすくなったりと、

その効果を実感して満足していました。

 

そして、お客様達がイメージアップして

さらにビジネスが成長したり、職場で昇格したり、

理想のパートナーと出会ったりなど、

どんどん輝きを増していく様子を見ると、すごく嬉しくて。

 

実は、アメリカに来てから人に言うことはほとんどありませんでしたが、

私の小さい頃からの夢は、

日本でファッションビルを経営することでした。

 

ヨーロッパから自分で仕入れてきた洋服やアクセサリーなどの

ファッションアイテムをお店に並べて販売したかったのです。

 

それで、高校卒業後はファッションとビジネスが同時に学べる学科に進むため、

イギリス、ロンドン留学を決意しました。

(「よくお父さん行かせてくれたね!」と日本人のおじさん達から言われた意味が(笑)、今になってわかります。末娘をロンドンに4年間も行かせてくれた親に感謝です。)

 

ロンドンは、穏やかで親切な人が多いし、噂どおり曇りの日が多いため、

肌が日差しに弱い私にピッタリの場所でした。

 

そして若い私が学んだことは、

『どんなに有名なデザイナーの服も、高価なブランド品でも、人の心は満たせない。』

ということでした。。

 

 

その後、結婚と共にロサンゼルスに来てからは、

心理学やカウンセリングなど人の内面に光を当てるための勉強を夢中でしました。

その後、シリコンバレーでさらに新しいビジネス戦略やマインドセットを学び、

ビジネスコンサルタントとして、

人のお仕事やマインドセットのサポートに生きがいを感じています。

 

 

そんなわけで、

「ビジネス」と「心理学」と「ファッション」を融合させたパワーイメージングのメソッドをつくりました。

全てが自分の中で融合される感覚がしっくりと来てからというもの、

イメージの面でもお客様のサポートができていることに、大変やりがいを感じています。

 

 

 

ウェブサイトのリニューアルまで、あともう少しです。

 

 

 

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